マナブはタノシ

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ドラマはタノシ②~ドラマの楽しみ方

こんにちは マナブを楽しむ、学楽(ガクラク)と申します。 今日も一生懸命学んでおります。 今日のお題も「ドラマはタノシ」です。 前回の続きになりますが、秋の新作ドラマの話です。 あまりのインパクトに、思わず筆を執りました。 その作品名は、「...
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初めて作った料理・初めてはまった料理。~料理はタノシ③

初めて作った料理はカレー、初めてはまった料理は焼きそばです。焼きそばというか中華鍋にはまりました。それは見事に。そして揚げ物です。「揚げ物サイコー」です。あなたも料理という冒険の旅に出てみませんか。
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「ヨミ・カキ・ソロバン・キキ・ハナシ」学校の話②

江戸時代の寺子屋とで学んでいたのが「ヨミ・カキ・ソロバン」です。これに2点加えて、「ヨミ・カキ・ソロバン・キキ・ハナシ」(造語)になり、英語を加えて小学校で教える。詰め込み教育をやめ、学ぶ楽しさを教えるべき。本来先生は、「聖職」であるべき。
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学校について考えてみる。(定義編)

【学楽流】学校の定義とは、「自立して生きていくために必要な知識を学ぶ場所。」となりました。主人公は「マナブ」側だということです。今の学校教育は、とても成功しているとは言えません。誤りは修正すべきです。日本人全員、危機意識を持つべきです。
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「無知の知」とは何ぞやという話。

「無知の知」とはソクラテスの言葉で、「知らないことを自覚すること」です。自分の不知を自覚することにより、謙虚になってより学べるということです。気づくことが素晴らしい。「マナブ」の基本なので肝に銘じて学びましょう。
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高額セミナー②からの「学び方の基本」の話。

「高額セミナー」を再考したら、「学び方の基本」を発見できた。「マナブ」は人から与えられるものではなく、自らの経験の中からみつけるもの。「興味があったら即行動してみる。」「理由を深く考えてみる。」高額のコーチ・コンサルは結果にコミットしている
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映画・小説の楽しみ方のお話です。

私なりの映画・小説の楽しみ方のお話です。強くお勧めするものではありません。参考程度に見てください。個々の楽しみ方はいろいろあると思います。あなたの楽しみ方は?考えてみてください。自分の判断基準を持つことは楽しいですよ。一度やってみてください。
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”情けは人の為ならず”について考える。

「情けは人の為ならず」の本当の意味は「人に情けをかけておけば、巡り巡って自分に良い報いが返ってくる。」ということです。約半分の人が誤って認識しているという調査結果があるくらいですから、「見返りがあるから、人に親切にするの?」と感じてしまう私と同じ人もいるかと思います。疑問に思ったことを深掘りしてみませんか?なかなか楽しいものですよ。
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なぜ、「マナブはタノシ」というブログを始めたのかというお話

なぜ、「マナブはタノシ」というブログを始めたのかというお話。一つは「学ぶことは楽しいということ」を伝えたいということです。もう一つは、何のために生きるのかということです。「人生を楽しむため。」に学ぶのがいいのではないか。考えただけでもワクワクします。これを多くの人に伝えたい。一人でも多くの人にワクワクの人生を送ってほしいものです
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集中力は大人になったら身につかないという話。

大人になったら集中力は身につかないは間違い。時間をマネジメントして、環境さえ整えれば、集中力を養えます。誰しも少なからず、集中力を持っている。「集中力」は「成果」に対して掛け算になる。
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